移住促進に向け日航と協定

8月8日、小松空港で能登地域移住交流協議会は日本航空(以下JALという。)と移住促進に向けたパートナーシップ協定を締結しました。

JALが移住促進を目的に協定を結ぶのは北陸の自治体で初。

今後はJALが「のと住。」アンバサダーの役割を担い、3市町の魅力を全国及び海外の移住希望者へ発信します。

具体的には、協定に基づくイベントの企画・運営や「JALふるさと応援隊」を活用したPR動画制作を行い、七尾市・羽咋市・中能登町への関係人口拡大へつなげます。